(-人-)なむなむ! 四六時中 無我夢中 五里霧中 胃酸も焦げるような ロックを!
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久しぶりにと。
 
久しぶりにレビューをば。

最近の一番すきな漫画。『群青学舎』三巻。
その中の「薄明」がとてもすきです。

・・・やっぱりレビューにならないな・・。

でも読むとなんだか、世界の色彩が鮮やかになるような心地がします。ウン。『群青学舎』では三巻がとても自分のなかで存在が大きい。

雨の日に読むと良いかも。


のっくザへぶん
『カウボーイビバップ 天国の扉』

おもろーでした!

なんなんだ、あの素晴らしいカメラワーク!!!

動きもふつくしい!!

いやー、ああゆう謎を老いかけていくのすきだー。

あとね、ここって時に流れるサウンドは最高だ!!

うわー、TVでやってたのも見たくなってきた。
クリスマスやほ
『東京ゴッドファーザーズ』、が、とてもおもしろかたです!!!

90分ノンストップの………コメディ、たまにアクション(?)。

ストーリィもおもしろいのですが、

人々の表情に惹かれますた。コミカルで魅力的な表情がいっぱい。

みていて、何度も笑ってしまいました。みたあとは、なんだかうきうきと晴れやかな気分になれます。

泣かせるぜ!!
『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG individual Eleven』

鑑賞!!!

うわーい。

今回もタチコマがやってくれました。山ちゃん、もといトグサ氏は着実に成長していました。

すごく『I do』にはぞくぞくさせられました。音楽に一喜一憂させられます。

話がとっても深くて、いろんな人がいろんな事を考えてる。

毎回電脳っていいなーと思うけど、ハックされたりすると怖いよな。タチコマみたいな戦車が、人間より人間らしいってのも怖い。とりあえず自己犠牲を覚えたタチコマは怖い。(ぇ)

攻殻のメカニックとか、ネットの海には、いつもうっとりさせられます。

ぼーくらはみんな生きているっ
romaaan
昨日携帯で文字を打つのが嫌になって、パソコンで打っていたら、記事が消えた。

タイピングは好きなので、そう嫌にはならなかったけど。

……昨日は『天顕祭』をやっと買いまして、レビューを書いていたのです。(思い出した、思い出した)

というか、頭の弱い私は、あと2回3回読み直さないと、本の面白さを味わえないと思います。きっと3回目で、味が分かる、程度でしょう。

ということで、繰り返し繰り返しよみます。

気丈なおんなのこと、ひげの組み合わせは良いなぁ←

世界観がすきー。どっきどきしました。上橋菜穂子さん絶賛、なるほど。

ずっしりくる一冊でした。
(全くレビューになってない)
霞みがかった謎
テスト終了。
ふたつの意味で終わりました。

PS3を兄がやっているのを見てるっていうような感じで『ベクシル 2077日本鎖国』をみました。CGの雰囲気がPS3に似てたということです。見終わった感想も、ゲームクリアしたーっていうのに似てる。
挿入歌でBOOM BOOMなんとかさんが流れたらしいので、機会があったら聴きたいなぁ。

れびゅーが下手です、采さん。

新書サイズのブックカバァってあるのかな。ぶっけおふで格安買った『すべてがFになる』をカバァする用に…。自分で作るしかない?(紙とか紙とかで)
透明感、溢れる
評価:
佐原 ミズ
新潮社
¥ 1,200
(2007-06-08)
2008年上半期、私的漫画ランキング第1位です。
佐原さんの絵や、ストーリーは前々から大好きだったのですが、この本はぶっちぎりで素敵すぎます。

透明感が溢れる世界で、純粋な感じがぐっときます。『眼鏡泥棒』の話がすきすぎる。カラーページもあって、本当に嬉しい一冊です!

佐原さんの描く漫画、ホントにすきだわー。他の本も読み返したい^^^^

電車は進んでく
評価:
有川 浩
幻冬舎
¥ 1,470
(2008-01)

今日はロスタイムさんの最終回ですね。ワックワック。

さてさて、『阪急電車』読み終わりました。やふーい。
こんな創りの話は初めて!各駅ごとに、登場人物が物語を創り、それが繋がっていく。 この創りは面白かった!内容も読んでいてほっくりするものばかり。それぞれの想いが連鎖して、作用していく。あと図書館での出会いってよいわー、ね!
結構オススメです。恋愛小説系が好きな方には、特に!

えんど。有川さん繋がりで『別冊 図書館戦争機戮眛匹濬えましーた^^^^
ごっつりとした、栗の甘露煮もしくは栗きんとんというような……。でら甘です。注意書きにも頷ける。しかしでら甘で終わらないのが有川さん。ちゃんと世間の問題やら良化法の事を取り扱っておられる。最終章の木島ジン(だっけ?←)の話には、考えさせられました。うむむ。良化法に引っかからない言葉で、酷い事を書いたらどうなるんだろっていうのが、成文化されてて面白かった。興味深いっていう意味の面白かったです。

むや!なんだかだらだらになってしまった!パシッとレビュー出来るようになりたい!そして、遠くに出かけたい!本屋に!


若者かく語りき
評価:
三島 由紀夫
新潮社
¥ 420
(1955-12)
『心霊探偵八雲』さんと同時に読んでいた『潮騒』。
初めて三島さんの本を読破しました。中3の頃、一冊手に取ってみたものの、途中で断念した記憶があります。ええ、はい。

青春、でしたね。とても爽やかな青春。最近の恋愛小説は、少年少女ばかりが目立ってストーリーが展開するように(私は)思うのですが、『潮騒』は親や友達、周りの大人子供という大きな輪の中で展開しているように思えました。やはり舞台が島だからですかねェ。そこいらへんの絡みがよっかった。
やァ、少年少女はこうあるべきだね!とか思ってしまった。活字は黒いけど、なんだか七色にキラキラ見えました。(雰囲気が、ね!)心が洗われた。文体も綺麗で。

綺麗な文体はすきです。浅倉卓弥さんとか。まあ、そういう事でまた微妙なレビューでした。御免遊ばせ!←

今日図書館から、予約していた『阪急電車』と『ザ・万歩計』が来ました^^
絶対読み落としたくない2冊!『別冊 図書館戦争機戮眛匹澆燭い任垢諭あの赤い子。読みたい本はいっぱいなのに、時間なーい!
早技ルービックキューブ!

新しくカテゴリに、れびゅー追加。本やら漫画やら音楽のレビューをしていきたいとおもいます。

さて。春休みを一日残し、文庫本を一冊読破。
『心霊探偵八雲』。前々から薦められていたのを、やっと読みました。文庫化したし、この際にと。

一癖も二癖もあるキャラクターが、テンポよく事件の真相に近づいていく。あと、ガールミーッボーイ。あと死者の魂見えーる。
さらさら読めて楽しかった。主人公の心情の変化が、よく書かれていてソコがミソだと思います。なんとも言葉に出来ませんが、スリリングなミステリでした。しかも次巻も読みたくなるような、終わり方!文庫は6月発売。楽しみです。

結局春休みは一冊しか読めなっかた…。残念。
つぎは『潮騒』か『死神の精度』かなー。つーか、新学期orz
れびゅー難しいな!へなへなですいません。

今から『ロスタイム〜』か。『sp』もちゃんと見ればよかった。
えんど、『バッテリー』がいつの間にか始まってたんだよーう。